波多野歯科医院
についてAbout Us
院長からのメッセージ
当院は、患者様一人一人にとって最善の医療の提供を目指しております。そのために、患者様のお話をよく聞き、最も良い治療案・予防案を提案できるようにコミュニケーションを重視しております。
治療に対する御要望、例えば「なるべく歯を残したい」、「今どういう状況か説明してほしい」、「治療期間をできるだけ短くしたい」など、ささいなことでも構いませんのでお気軽に御相談下さい。
プロフィール
院長:波多野 祐一(はたの ゆういち)
- 平成13年:青森県立弘前高等学校 卒業
- 平成20年:東京歯科大学 卒業
- 平成20年:東京都中央区 銀座 藤本歯科医院 勤務
- 平成26年:東京都国立市 Noble国立歯科 勤務
- 平成30年:波多野歯科医院 院長継承
治療設備
滅菌パック
感染対策を徹底し、患者様に使用する診療器具を滅菌しております。また、コップやトレーは可能な限り使い捨てのものを使用しております。
オートクレーブ
タービン(歯を削る器具)は患者様ごとに滅菌された状態で使用しております。
電動麻酔器
麻酔の時の痛みをできる限り少なくするための機械です。
技工用バキューム
入れ歯や仮歯などの切削片などが飛び散らず、衛生的な環境で処置を行います。
口腔外バキューム
タービンや超音波スケーラーから出る水や唾液が飛び散るのを防ぎ、衛生的な環境で治療が受けられます。
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)
歯科用顕微鏡により肉眼の数十倍で患部を診査します。虫歯治療や根管治療など、より精密な治療を行います。
デジタルレントゲン
従来よりも被曝量も少なく、さらに高精細な画像により、疾患の早期発見・正確な診断を可能にします。
エアフロー
歯石や着色を、細かなパウダーと水、空気を噴射し、痛みや不快感を最小限に抑えながら効率的に除去します。
拡大鏡
小さな歯を大きな視野で見ながら治療を行います。歯科医師だけでなく歯科衛生士も使用。肉眼では見えにくい部分まで丁寧に診査します。
口腔内スキャナー
小型カメラを使って、歯や歯ぐきを光学的に読み取り、デジタルの型取りを行う器具です。型取りの不快感を少なくできます。